株式会社ICBMは大阪のホームページ制作会社です。

会社の雇用を増やしたい

「この会社で働きたい」という
気持ちにさせるホームページ制作を

ホームページの役割は集客だけではありません。

とはいえ、ホームページの目的を集客にしている企業は多く、SEOなどでGoogle検索を使って上位表示させるために日々更新・改良を続けています。
広告業界はWEBの影響が大きいですが、アナログ思考の業種もまだまだあり、新聞や雑誌などが広告媒体のメインである業種もあります。そんな業種でも雑誌や新聞で見て、「より詳しく知りたいからホームページへ」という流れがあります。
集客はアナログで、社員の雇用はホームページを使いたいという相談いただくこともあります。
その場合の提案・企画は集客向けのホームページとは少し違います。
「その企業に入りたい!」と思ってもらいたいデザイン構成にする必要があるので、集客目的のホームページでは、タブーとされてる「身内ネタだらけのブログ」なども効果がある場合があります。

雇用を目的とした制作事例

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現場のお仕事は常に体力のある若者を募集していますが、求人誌に出しても中々人が集まって来ない現状です。
若い人はほぼ全員スマホを持っていますので、現場の求人誌を見て、そのQRコードやURLから会社のホームページを見て、「どんな会社か」検索します。
なので、コンテンツ内容は最低限に求人募集や現場や社内の雰囲気がわかってもらえるブログなどをメインに配置しています。もちろん、スマートフォンで検索するのが前提なのでレスポンシブwebデザイン(※)を採用しています。

※レスポンシブwebデザイン…パソコンやスマートフォンやタブレットなど各デバイスに対して最適化されたWEBデザインの手法

ホームページのコンテンツのルールは
「ホームページの目的」によって変える必要があります。

そのためには「なぜ御社にホームページが必要なのか?」考えていただき、相談いただければ、こちらから最適なご提案や企画を提供することができます。
特定の目的の場合だと予算を抑えることも可能ですので、柔軟に対応させていただきます。
どんな目的でも構いません。ご相談下さい。

他にもホームページを使ってしたい事がありますか?